肥満度の計算式および基準とは?

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メタボは解消できる??楽しく減量ダイエット日記

メタボ解消のためのダイエット実践記

2010年04月28日

肥満度の計算式および基準とは?


夜中まで雨が降っていたので
今日はどうかと思っていましたが、
朝起きたらすごくいい天気になっていました。
気温もちょっと高いような感じで、
過ごし易くて気持ちいい天気になっています。
やっぱり天気がいいと
晴々とした気持ちになります。


さて、ダイエットについてですが、
昨日はまずは自分の肥満度を知ることから
始めましょうという話でした。
自分の現在の肥満度は
どれくらいなのかということを
常に意識するということは
ダイエットを行っていこうとする上で
非常に大切なことです。


それではどうやって
肥満度を計算するのかということですが、
肥満度を判定するBMI値を算出するための
簡単な計算式があります。


肥満度の計算式は
体重(s)÷身長(m)÷身長(m)=肥満度
となっています。
体重78s、身長165pの場合(私ですが)、
78÷1.65÷1,65=28.7

※肥満度の基準
・18.5以下であれば痩せている
・18.5〜25.0は普通(21が理想です)
・25.0以上は肥満


ということは、私の場合は当然ですが、
肥満ということになります。
もっとダイエット頑張らないと
いけないということです。


25.0未満にするためには
68sまで体重を落とさなければ
いけませんし、
さらに理想の肥満度の基準である
21にしようと思えば、
57sまで体重を落とす必要があります。


はっきり言って非常に厳しい状態です。
一挙に体重を落とすことはできませんが、
コツコツと努力して
いつかは理想の体重になれるよう
ダイエット頑張りたいと思います。


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以上で〜す。


 

posted at 09:50
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